2009年08月06日

重い腰が動いた

posted by 議事録の人 at 19:34| 兵庫 ☁| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
四八スレでも未だに戦いが続いてるんだよな…
Posted by at 2009年08月07日 08:50
まだうだうだやってたのか党首。
Posted by at 2009年08月08日 14:18
四八スレ覗いたらホントにやってた・・・
でもあれ本物かなあ
Posted by at 2009年08月08日 23:06
> ONI零の続編は、私達が諦めない限り、完成します。
> RPGとしての完成を可能にするのは、飯島氏のみならず、我々ONIシリーズのファンの力。
> 幻滅を理由に諦めてはなりません。絵云々で酷評で叩けば良いというものではありません。
> そもそも、絵の変更はファンの無慈悲な酷評が原因なのではないでしょうか?
> それを考えると、私達は酷評・文句ばかりを言う権利があるのでしょうか?
> 責任は私達ファンにもあり、好きな存在を見捨てる事は許されざる事です。
> アパシーもONIも飯島氏の作品、同じように支えていきましょう。
> 続編が出るのも、打ち切りとなるのも、私達の心構え次第である事を忘れないように。
> 絵師についても酷評がありますが、失礼ながら言わせて貰います。
> 一部の人から見れば、酷いかもしれませんが、別の人から見れば、素敵な絵であり、それ故支持層があることです。
> それを、簡単に下手だの終わっただの酷評を言うのはどうでしょうか?
> 一生懸命に考えて描いている人に、そうした酷評を言う事は、ファンの取る態度でしょうか?
> ONIシリーズのファンの心構えとして、酷評で叩けば、向こうにとっての薬になる、という考えは正しいとは思えません。
> 良く、考えて欲しいのです。ONIシリーズが完全に死んでしまうのは、守るべき、助けるべきもの及び、その生みの親である人達を叩く事にあるという事を。
> 不景気でも、財政難でもない、本当の原因は、ONIを支えようとするファンが、思いやりを失うという事だと思います。
> 版権は製作者の宝、そう簡単に手放せるものではありません。
> それ以前に、私達の方こそ、ONIシリーズのファンならば、飯島先生を支えようという気持ちを行動を以って示すべきではないでしょうか?
> 続編が出ず、期待外れと分かったら簡単に諦めるというのは、ONIシリーズのファンとは呼べないと思えます。
> 飯島先生も、ONIシリーズを作りたい、でもまだ支える力が必要、だからこそ私達が支えなくてはならないと思います。
> アパシーのミリオンヒットなどなどは、私達の力も必要だという事です。
> 私達がONIシリーズを望み、アパシーオンリーを好まないというならば、その逆も然り、アパシーを望み、ONIオンリーを望まない人もいます。
> 続編への架け橋を作るのは、製作者である飯島先生方のみならず、ファンである私達のなすべき事だと思います。
> 皆さんの、ONIシリーズへの思いは、その程度のものではないはずです。
> ONIシリーズを愛するように、アパシーシリーズを支える事も、一つの方法だと思います。
> そして、RPGじゃないからといって、罵倒する事は絶対にやってはなりません。それは、愛などではないからです。
> しっかりと飯島先生方を支える事、これこそが、ONIシリーズの復活への最良の一歩だと私は考えています。
> 何もせず、文句を言うだけでなく、ファンならばファンとしての心構えを、誠意を見せなくてはなりません。
Posted by at 2009年08月09日 17:37
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